ブログ
浮気問題のスペシャリストによる無駄のない調査!
確実な証拠で裁判に勝つ!
サム
詳しく生態を知っているほどではありませんが、なぜか昔からワニ好き、サメ好きなのは以前にも記事にしたことがあります。
ワニが好きでワニ皮の財布を愛用し、車載用にワニ皮バッグも持っています。ちなみにLINEのスタンプもワニ率高し。笑
そしてサメもなぜだか同じくらい惹かれているというわけで。
夏休み中にはスケジュールの都合で連れて行ってあげられなかった3歳児の次男要望の”大きな水族館”に、夏休みが明けてからリベンジとして、ゲリラ的でしたがスケジュールを組んで連れて行きました。
茨城県にある関東では有名な「アクアワールド大洗水族館」に行ってきたのですが、実は私も楽しみでした。
理由はサメが身近で見れるから。
もちろんその他に見たい魚もいますし、子ども達が喜んでくれそうなイベントもたくさん。
しかし私にとってのメインはサメ様。笑
もうテンション上がるのなんのって…。
最初は次男も興味津々で見ていて、あの強面に
「サメ怒ってるよ!」
と必死に訴えていました。笑
子ども達が飽きてウロウロし始めても、保護者の私がガラスにへばりついてサメと睨めっこ。
その間、子どもを見てくれていた妻は私の側に来てボソッと
「この顔で優しいらしいよ。そっくりだね」
と失礼なことを吐き捨てていったりしてましたが、構わず写真を撮ったり、ホームビデオ用カメラでホームビデオじゃないサメ撮影をひたすらに。
飽きた子ども達が手に負えなくなったから仕方なく切り上げたものの、1人で来てたら憑依されたかの如く閉館まで離れなかったことでしょう。
やっぱりあのスマートなフォルムや無言の威圧感、堂々とした漢気がたまりません。
そして帰り道。
もちろんお土産コーナーに立ち寄らざるをえないわけですが、子ども達の選ぶものに「それは高いから」や「そんなもん他で安く買える」など、妻と2人でシビアにジャッジ&却下していたものの、私がどうしても欲しくなってしまったサメのぬいぐるみが結局、一番高価な買い物に。笑
きっと子ども達に”パパが一番高いの買った”と知られたら反感を買うでしょう。笑
次男のお気に入りでもある別のぬいぐるみ、シン・ゴジラ第二形態(通称・蒲田くん)と一緒に抱かれて連れ回されているのを見かけます。
面白いのは、口から手を入れると尾ビレの付近まで深く続く空洞。肘のあたりまでズッポリ食べられてる風に演出できる点。
サメのぬいぐるみは”サム”と名付けられたのですが、その名前の由来は、勘違いと会話の噛み合いの悪さが生んだ名前。笑
私「この子、名前なに?」
次男「ねー、寒いよー。」
私「え?寒い?」
次男「違う!サムだよ!」
私「サム?寒いじゃなくて?」
次男「違うよ!サムだよ!」
私「サム?この子の名前?」
次男「そう!サム!」
トークの噛み合いの悪さから、面倒になった次男がさっさと決めてしまえとばかりに投げやりに決めてた名前なのです。笑
それ故に次男はこのサメが”サム”だという自覚があるのかないのか不明。
さてここで問題です。
購入日翌日から”サム”は誰の抱き枕となっているでしょうか?
①3歳児の性格難ありイケメンモテ男ボーイ(次男)
②マイルドフェイスの小1コメディアンボーイ(長男)
③喋らなければ意外とモテるサバサバお喋りガール(妻)
④職質フェイスでマイルドハートな植物男子(私)
ヒント!
サムを抱いて寝てる姿に「それ恐怖絵図だよ」と笑われた人物。
答えは発表するまでもありませんね。
たしかに好きで買いましたがサメを愛しすぎて抱き枕にしているわけではありません。笑
サイズが抱き枕として体重を任せるのに、丁度良いのです。
これ極秘でお願いします。笑
ところでワニやサメはゴキブリと同じく、形を変えずに地球上で古く(約4億年前)から生き続けている”生きた化石”らしいのですが、少し前まではサメもひとまとめに「ワニ」と呼ばれていたそうです。
近しいけど別々の生物であることに変わりはありませんが、その区別はわりと最近なのだとか。
昔は神聖な海の生き物として崇められていたという歴史も。
ちなみにサメの8〜9割は基本的に人を襲わない温厚な種だそうです。
【ワニ好き】過去の記事
http://b.acekee.jp/blog-entry-420.html
【サメ好き】過去の記事
http://b.acekee.jp/blog-entry-421.html
【総合探偵社 ピースキーパー】
http://acekee.jp
Instagram:pk_detective(https://instagram.com/p/Bj4WozXjLiE/)
Twitter:@detective_PK
メール:7ace8kee@gmail.com
電話:048-538-3855
新着情報
過去の記事
- 2025年4月 (1)
- 2025年3月 (4)
- 2025年2月 (4)
- 2025年1月 (5)
- 2024年12月 (4)
- 2024年11月 (5)
- 2024年10月 (4)
- 2024年9月 (4)
- 2024年8月 (5)
- 2024年7月 (4)
- 2024年6月 (4)
- 2024年5月 (5)
- 2024年4月 (4)
- 2024年3月 (5)
- 2024年2月 (4)
- 2024年1月 (4)
- 2023年12月 (5)
- 2023年11月 (4)
- 2023年10月 (4)
- 2023年9月 (5)
- 2023年8月 (4)
- 2023年7月 (4)
- 2023年6月 (5)
- 2023年5月 (4)
- 2023年4月 (4)
- 2023年3月 (5)
- 2023年2月 (4)
- 2023年1月 (5)
- 2022年12月 (5)
- 2022年11月 (4)
- 2022年10月 (4)
- 2022年9月 (5)
- 2022年8月 (4)
- 2022年7月 (5)
- 2022年6月 (4)
- 2022年5月 (4)
- 2022年4月 (5)
- 2022年3月 (4)
- 2022年2月 (4)
- 2022年1月 (5)
- 2021年12月 (5)
- 2021年11月 (4)
- 2021年10月 (5)
- 2021年9月 (4)
- 2021年8月 (4)
- 2021年7月 (5)
- 2021年6月 (4)
- 2021年5月 (4)
- 2021年4月 (5)
- 2021年3月 (5)
- 2021年2月 (4)
- 2021年1月 (5)
- 2020年12月 (4)
- 2020年11月 (4)
- 2020年10月 (5)
- 2020年9月 (4)
- 2020年8月 (5)
- 2020年7月 (6)
- 2020年6月 (6)
- 2020年5月 (6)
- 2020年4月 (6)
- 2020年3月 (6)
- 2020年2月 (5)
- 2020年1月 (6)
- 2019年12月 (6)
- 2019年11月 (6)
- 2019年10月 (6)
- 2019年9月 (6)
- 2019年8月 (6)
- 2019年7月 (5)
- 2019年6月 (6)
- 2019年5月 (6)
- 2019年4月 (6)
- 2019年3月 (6)
- 2019年2月 (5)
- 2019年1月 (7)
- 2018年12月 (6)
- 2018年11月 (6)
- 2018年10月 (6)
- 2018年9月 (6)
- 2018年8月 (6)
- 2018年7月 (10)
- 2018年6月 (10)
- 2018年5月 (10)
- 2018年4月 (10)
- 2018年3月 (10)
- 2018年2月 (10)
- 2018年1月 (9)
- 2017年12月 (15)
- 2017年11月 (15)
- 2017年10月 (15)
- 2017年9月 (15)
- 2017年8月 (15)
- 2017年7月 (15)
- 2017年6月 (15)
- 2017年5月 (15)
- 2017年4月 (15)
- 2017年3月 (15)
- 2017年2月 (14)
- 2017年1月 (14)
- 2016年12月 (16)
- 2016年11月 (14)
- 2016年10月 (15)
- 2016年9月 (14)
- 2016年8月 (16)
- 2016年7月 (14)
- 2016年6月 (15)
- 2016年5月 (15)
- 2016年4月 (14)
- 2016年3月 (15)
- 2016年2月 (9)
- 2016年1月 (15)
- 2015年12月 (15)
- 2015年11月 (16)
- 2015年7月 (2)
- 2015年6月 (2)
- 2015年5月 (8)