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壬生のブラキオ

タイトルだと「なんのこっちゃ!?」と地元の人からも突っ込まれてしまいそうですが、これは我が家の子ども達が大好きな遊び場のことを指します。
栃木県壬生町にある”とちぎ わんぱく公園”内「こどもの城」にあるブラキオサウルスの遊具のことで、長男が小さい頃から時々連れていく場所。

次男も何回か行ったことがあるのですが、現在4歳。
3歳以下に行った場所の記憶は曖昧か、まるで覚えてないかのどちらかで、ここもイマイチ記憶にないようでした。
それでも”楽しい場所”という記憶が残っていたのか、兄が話している”楽しそうな場所”だからか、ずっとブラキオ行きたい!と楽しみにしていました。

そして夏休み期間中、お盆休みで激混みになる前に海水浴やら色々と小旅行を済ませつつ、その帰りにこのブラキオにも寄ってきました。

壬生のブラキオ

ブラキオサウルスの遊具は喋ったり少し動いたりするよくできたもので、さらにお腹の中でも遊べたり、尻尾は滑り台になっていたり、足元はボールプールとして遊べる無駄のない作り。

他にも蓮の葉が浮いている池をイメージしたようなちょっとした室内水遊び場(水の中には入りません)や管理された清潔な砂場、日によっては射的や投げわなども遊べます。
歩くだけで色々な音階の音が鳴る部屋もありました。

ここは子どもの遊び場でもありますが、兼用で植物園的な感じにもなっていて、たくさんの種類の植物が通路などに立ち並びます。
きっとあまり知らないのであろうご夫婦は「偽物にしてはよくできてるねー」と話していましたが、正真正銘本物の植物。

壬生の植物園

名前はわかりませんがかなり大きな南国風の木もど〜んと構えていて、かなりの存在感を放っています。
隣に立っている妻が約150cmなので、この木の大きさがなんとなく伝わるかと思います。

植物に目をやる暇もなく、走り回る子どもに冷や冷やしているパパママも多いので、そんなものあったんだ!という人もいそうですが、植物好きなパパママなら子どもだけでなく植物でも楽しめる場所。
この施設以外も公園内は植物だらけ。
マイナスイオンたっぷりです。

公園はもちろん、この施設も無料開放。
次回はこの施設の隣(徒歩2〜3分程度)にある園内施設をご紹介します。

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